広島市ふちがみ労務管理センター、
歳入庁をつくり税金と社会保険一元化のとき、弱小社労士は廃業の憂き目だろう。
物事を­表面だけで見てはいけないという話。
事業主も社会保険に反対してない。いやなのは事業主負担があるから。
そうでないなら、­何も反対する理由はない。
制度自体が、せこいのも問題。
すべで税金でとなると、階級闘争が表面化したり、
企業や金持ちは日本から逃げていくかも。
芸能人でも、個人だと、高額所得者でも皆入らせないからいけない。
財政のためにはよくないわけだ。
広島市で25年ばかり開業している社会保険労務士です。
業界のことは、たいてい解かります。
いつでも、ご相談ください。
24時間、365日年中無休
http://www.hirosima-roumu.com
電話082-295-7878

広島SR経営労務センターの経緯
昭和62年ころ、広島県社労士会 石井貞之会長の肝いりで作られた。
社労士の先生の思惑が違うため、総論賛成、各論反対であった。

かつて、広島県社労士会の内部にあった。

石井会長死去に伴い、分裂を始める。

中区、鷹野橋に事務所ができる。
宍戸司氏などが会長の時期があった。

宍戸氏を追い落とし、奥田義孝、伊藤幸代の時代が始まる。

以後、20年以上恐怖政治が続いてた。

若い有望な男性の先生は追い出されたりした。

すべては、伊藤幸代の娘、伊藤りえのためである。

今後、120パーセント、伊藤りえの事務組合になるでしょう。
これを覆すことは、事実上不可能です。

行政は不介入、社労士会も無視を決め込むからです。