タグ【小牧市労務士|小牧|後期高齢者医療】に関する記事一覧

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月曜日には、3社のお客様。火曜日には、三河地方で1社のお客様。水曜日には、2社のお客様。本日は、2社のお客様。以上今週は4日間で、8社のお客様とご面会しました。資料作りに追われ、一日中、外に出ない事もしばしばですが、今週は出ずっぱりです。また、どのお客様に伺った時にも、まとまった時間お話しを伺える事が多く、充実した訪問業務だと思います。社労士には、定期的に発生する業務が少ないです。反対に、税理士さんには、日頃の記帳の作業に基づく、定期作業があります。故に、税理士さんが毎月訪問していても、社労士が用事(手続き業務)のある時しか訪問しない、という実態があるかと思います。当事務所では、人事労務に広く携わる事で、毎月なにかしらの業務提供を行なっています。最近では、法令対応に関する人事労務管理から、組織作りのためのアドバイスまで、カバーしています。そのように意識して、日常を過ごしていると、お客様に提供できる事は尽きる事がありません。発想の柔軟性と工夫によって、大きく内容が変えられる仕事が社労士業務です。お客様に、様々な角度から貢献できる部分が、やりがいを感じるところです。
08年09月06日 | Category: General
Posted by: igarasi001

図は、平成20年8月現在までのお客様数です。

その他の詳しい内容はこちらへどうぞ
イオン社労士事務所
08年08月23日 | Category: General
Posted by: igarasi001
当事務所では、顧問先のお客様へご訪問の上、顧問業務を提供しています。
その中では、紙ベースによる資料をお持ちして、情報提供を実施し、
サポート性を高める様、努めています。

また、社会保険労務士業務は、非常に幅広く、
必要とする知識・ノウハウ、そして、お客様に提供が必要となる情報も膨大になります。
普段は、その中から、現時点でお客様に必要とするものを、
随時セレクトして、提供しています。

こういった状況で、お客様の元で、普段使用しているパソコン内のデータ、
又は、インターネット上の一般情報を、閲覧したい場面が有ります。
プリントアウトしてこなかった資料や、
まだしっかりと覚え切れていない得意でない範囲の情報です。

そして、普段使用しているパソコンは、ノートパソコンなのですが、
普段いつも持ち歩くには大きな種類になります。
ですから、こちらに替わる機器が欲しいと感じているところです。

候補としては、
小型ミニPC+データ通信機器
アイフォーン
となります。

このどちらも、パソコンデータのエクセルやワードが見られます。
また、インターネットで、検索できます。

どちらかといえば、小型ミニPCが優位だと思います。
つい最近までは、魅力を感じなかったのですが、
出先でビューワーやネット検索という使い方限定であれば、
これほどぴったりのものは無いと思います。

普段の事務所内での現在使用中のパソコン、
外出は、ミニPC。
この使い分けにあこがれます。

イオン社労士事務所ホームページ
08年08月20日 | Category: General
Posted by: igarasi001

平成20年4月1日より制度が始まった
後期高齢者医療制度には、保険料についていくつかの減額措置があります。

従前に健康保険などの被扶養者だった方
低所得者である方

以上の場合、保険料が減額されます。(イメージ参照)

解説は、こちらです。
http://www.geocities.jp/igarasi001/h20-kouki-koureisya-2-hokennryou.html
(イオン社労士事務所ホームページ)

08年04月13日 | Category: General
Posted by: igarasi001



企業の加入している社会保険に、


75歳以上の被保険者、

75歳以上の被扶養者、

1の方の被扶養者となっている方

という条件を満たした健康保険の加入者がいる場合、
その方の健康保険証の返還手続きが必要です。

上記の方たちは、平成20年4月1日より、
社会保険の健康保険加入者ではなくなりますので、
その適用事業所となっている企業が、責任を持って、
健康保険制度の保険証の回収及び社会保険事務所の返還
という作業が必要です。

また、これから、時期に達する事で、上記の条件に達する方も出てきます。
その場合も、その都度、この作業が必要です。

イオン社労士事務所ホームページ
http://www.geocities.jp/igarasi001 

08年04月11日 | Category: General
Posted by: igarasi001

食品に関わる企業に求められる
「信頼性向上のための自主行動計画」
策定の手引きが本日、公表されました。

1食品製造、食品輸入事業者
2食品製造小売事業者
3外食事業者
4中食時業者
5生鮮食品卸売事業者
6食品小売事業者

上記の通り、食品に関わる多くの事業者を対象とした内容となっています。

詳しいパンフレットはこちら
http://www.maff.go.jp/j/press/soushoku/sansin/080325.html
(農林水産省HP)



08年03月25日 | Category: General
Posted by: igarasi001

企業様にとり、成長を求める糧は、本業に精を出し専念される事が第一だと考えます。

しかし、企業規模がある程度になると、会計税務、人事労務、など、
本業以外で、手間や心理的負担となる要素が生まれます。
人事労務に限ると、家族ではない正社員の従業員が3人以上、
になった時点がその規模ではないかと考えます。

なぜ3人なのかというと、
2人ならば、どちらかの給料が高くても、入社時期が早い方が高い
という簡単な理屈付けが通ります。
そもそも、社内に2人しか従業員がいなければ、その2人はけんかする事もできません。
たった2人の従業員の仲が悪ければ、割を食う側が自分達である事が明らかですから。
また、社長も、家族同様に、2人の従業員の状況がつぶさに把握でき、
トラブルを未然に防ぐ事が容易です。

では、3人になると、どうなるのでしょうか?
まず、けんかや仲間割れが発生する可能性がぐんと高まります。
さらに、初めに、2人間で争いがあり、残った1人がどちらかについてしまったら、大変です。
どちらの側も意地の張り合いで、引くに引けなくなってしまう可能性があります。
そして、給料の捉え方も、単に入社時期で決定する状況に限界が訪れるでしょう。
能力や成果、コンピテンシーを評価基礎とした賃金制度にしないと、
公正さが保てずモチベーションが下がり、会社の発展が阻害されてしまうからです。
そして、1人増えた分、社長の目も行き届かなくなります。

ですから、従業員さんが3人になった時点で、
人事労務管理の社外エキスパートを持つ事をおすすめします。
そして、企業様は、本業に専念され、成長を目指すべきです。

イオン社労士事務所ホームページ
http://www.geocities.jp/igarasi001/index.html

08年03月14日 | Category: General
Posted by: igarasi001
08年02月03日

運転免許の更新

警察署に、運転免許の更新手続きに行きました。
そこで、ちょっとショックな事がありました。

視力が悪化していたのです。

「これが見えないと通らないよ」
というレベルまで下げてもらい、何とか見えました。
右の視力が0.01以下で、昔から、片方だけ局段に悪いのです。
左は、1.2程度有ります。

ですが、両目が見たときには、いつもらくらくクリアーしていたのですが、
今回は、ぎりぎりでした。

良かった左側も落ちているのかもしれません。

検査では、○印がぼんやりしていて、初めの頃は、
どちらに空いているのか、全然分かりませんでした。そして、
「これが見えないと通らないよ」
と言われ、真剣に見たところ、急にくっきり見えて、何とかクリアできました。

もしかして、ピントが合いにくくなっているのかもしれません。
昔は、意識せずとも見えていた距離でも、じいっと見ていないと、焦点が合わないのかもしれません。
何しろ、その原因には、覚えがあります。
パソコン作業です。

開業してから、特に事務作業が増えました。
いつも、手の届く距離にあるモノ、小さな文字ばかりの環境、という仕事です。
これが大きな原因のような気がします。
08年02月03日 | Category: General
Posted by: igarasi001
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