ネットde就業のできること。できないこと。
これは本来、秘密にすべきだが、
あえて言います。

結論から言うと、ビルメンテナンスなど
特殊な会社で、朝出て、
昼間家事とか用事をして、
休んで夜間また出で
とかいう特殊なケース以外はすべて
うまくいきます。

それから、現実にタイムカードを
導入している会社は
嫌がると思いますが、
そうでない場合、
費用対効果で考えると
相当安いことになります。

有料ではありますが、
100名までは
月6000円までですみます。
1000名の会社で
月20000円
切れてしまいます。

それで、何が言いたいかというと
具体的には画面を見ないといけませんが、
真ん中に、外出、戻りというボタンがあります。

イメージダミー画面です。
null

これをうまく利用すると、
歯医者に行くとか、
そういう時間をはずすことも
トラックなどで仮眠時間などは
それを利用すれば、簡単に
労働時間から控除されます。

休むときまでは、外出
また仕事に復帰したときは
戻りを押せばいいのです。

それで、全部携帯に置き換えられます。
ログイン、バスワードはありますが
携帯から、打刻できるのです。

これはすごいことなんです。
営業マンなどの仕事なども
みなしでなくきっちり出せてしまいます。

出張していても、ちゃんとわかるのです。
仕事が終わって直帰などは
全部いいということです。

もちろん、会社に電話させて
管理者が変わりに打つ方法も取れます。

それでは不正ができるのか
それは、絶対無理ということです。

その辺は、きっちりガードできてしまいます。

定められた設定や権限のものしか
それを訂正することはできませんし、
他人のものまで、変えることなど
絶対に不可能なのです。

部外者の
例外は、うちの事務所ぐらいです。
それは、直し方が解らないとか
ありますので仕方ないでしょう。

会社はバソコンで、外では
携帯打刻をすれば言い訳です。

また、遅刻などをごまかそうと
うそを書いていても、
管理者が、おかしいとわかれば
当然認められないので
遅刻扱いにできます。

まあ、適当社員にはやりにくい
訳ですが、社長の立場からすると
実に楽しいわけです。
いつでも、どこでも監視できますから、
サボることは一切できないのですから。

出勤簿、でずら等はちゃんと確認できます。
それから発行も楽というわけです。

また、コンビニアルバイトや
スーパーのパート
食品製造とかなどのパート
4時間だけとかありますけど
それもうまいことできるみたいです。

ただ、時間オーバーしたら、
ちょっと直す必要は
あるかもしれませんが、
ほとんど、ワンパーターンのものは
でた時間がほとんど自動的に
算出できるみたいです。

また、管理者は有給の管理などができ
極端な話、踏み倒しも可能です。

うちも楽がてきますしね。

もちろん、給料とあわせて使うと
もつと、楽しいわけです。

お前が、それはそうですけど。

会社は儲かります。
ちなみに、50名までだと
月額が
7350円+3675円ですから
11025円です。

今までだと、僕がたとえば給料
計算するときは、
時間を計算して、指示して
それで、倍くらいは請求していたと思います。

それはそうでしょう。
用紙代金とか、印刷代とか
通信費いろいろ必要ですからね。

バカやす。ワンパターンでも
同じ程度は請求していたと思います。

顧問料がよほどのことが無いかぎり
上がらない。

この不況下に固定費が下がる
訳ですよ。

それから、タイムカードにいたっては
打刻間違い、集計間違いは
なくなるわけですので
そんな話ではないのです。

このことを理解してくださいね。